平成23年10月5日更新
年末調整★おまかせパックに関するQ&A
Q:弊社で使っている給与計算ソフトで対応できますか。
Q:給与計算は手計算で行なっており給与計算ソフトを使っていないのですが対応できますか。
Q:遠方なのですが対応できますか。
Q:従業員数が多いのですが対応できますか。
Q:従業員数が少ないのですが割高になりませんか。
Q:基本サービスのうち自社で行いたいサービスがあるのですが、その分料金を安くしてもらえますか。
Q:具体的なスケジュールはどうなりますか。
Q:申し込み期限はいつになりますか。
Q:遠方なのですが対応できますか。
A:はい、大丈夫です。
打合せはお電話で、データの受け渡しは電子メールや宅配便等で行なうことができますので、全国どこでも対応可能です。
また、弊社オフィスは埼玉県ですが、毎月神奈川のお客様のコンサルティングに訪問しており、首都圏であればご訪問することも可能です。
Q:従業員数が多いのですが対応できますか。
A:はい、従業員数1000名程度であれば問題なく対応できます。
専属の給与計算担当者2名(社会保険労務士)に加え、最大8名で作業を分担することができますので、1000名程度までは余裕を持って対応することができます。
1000名以上の従業員数も対応可能ですが、お早めにご相談・お申し込みいただくことが必須となります。
お申し込み期限につきましてはこちらの質問をご覧ください。
Q:従業員数が少ないのですが、料金は割高になりませんか。
A:人数が少ない場合、むしろ他社と比較してお得な料金体系です。
料金はご依頼いただく人数が増えるほど一人当たりの単価は下がります。一見少人数だと割高になるように思われるかもしれませんが、他社は基本料金等や初期費用を徴収する料金体系がほとんどです。
合計の料金を比較していただければ弊社の料金は他社と比較して決して割高ではないことがお分かりになると思います。
詳しい料金は、料金表をご参照ください
Q:具体的なスケジュールはどうなりますか。
A:作業手順としては下記のフローとなります。
お申し込み
↓
打ち合わせ(ソフトウェアをはじめとするお客様の環境確認/スケジュールの提示)
↓
書類の準備と配布
↓
問い合わせへの対応/書類の回収
↓
書類内容確認/給与計算ソフトへのデータ入力
↓
年末調整関連データ・書類の作成及びファイリング
なお、お申し込み日から年末調整過不足精算日までの日数や年末調整対象従業員数によりそれぞれのフェーズの作業日数は変わってきます。このため、お申し込み後の打ち合わせ時に、日時を明記した貴社独自のスケジュールをご提示させていだきます。
Q:申し込み期限はいつになりますか。
A:年末調整を行なう従業員数によって申込み期限が変わってきます。
。
できるだけ早くお申し込みいただく方が、作業の正確性確保や十分な打ち合わせ等を行なうために助かるのですが、ギリギリのお申し込み期限として下記を設定しております。下記の期日以降のお申し込みは原則として受付を行うことができません。
過不足精算日とは、年末調整の過不足を精算する日を言います。例えば、給与支給日が毎月25日の会社が12月の給与で年末調整過不足の精算を行なう場合、過不足精算日は12月25日となります。また、給与や賞与の支払日とは別に過不足精算日を設定する会社の場合はその日を指します。
| 従業員数 |
申込期限 |
| 25名以内 |
過不足精算日の1週間前まで
|
| 26名以上50名以内 |
過不足精算日の2週間前まで |
| 51名以上150名以内 |
過不足精算日の3週間前まで |
| 151名以上250名以内 |
過不足精算日の4週間前まで |
| 251名以上500名以内 |
過不足精算日の5週間前まで |
| 501名以上1000名程度以内 |
過不足精算日の6週間前まで |
| 1000名以上 |
過不足精算日の8週間前まで |
免責事項
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